FC2ブログ

こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


【管理者ページ】
【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
【サン出版】SMコレクター
【東京三世社】SMセレクト
【東京三世社】小説SMセレクト
【日本出版社】SMクラブ
【司書房】SMファン
【司書房】別冊SMファン
【サン出版】SMフォト全集
【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

「受難の山荘」

SMフォト全集197612-15受難の山荘

SMフォト全集1976年12月号の巻央カラーグラビア「受難の山荘」
「受難の山荘」の別ショット版です。このグラビアはぼくのお気に入りの部類に入る好みのグラビアです。モデルの身体、表情とも被虐感が漂っていて、こういう女性を虐めて責めたくなりますし、かけられた縄も肌に食い込んでいて拘束感があります。見ているだけで興奮してくるグラビアです。

「昼下がりの淫夢」

SMフォト全集197612-12昼下がりの淫夢

SMフォト全集1976年12月号の巻央カラーグラビア「昼下がりの淫夢」
「黒い眼かくし」の別ショット版です。モデルは木原夕子。このグラビアの他の写真は静かに縛られている感じなのですが、右の写真の表情は大げさを思えるほどつらい表情をしています。ぼくは胡坐に縛られた脚、姿が好きなのでこのポーズは興奮度は高いです。

「柔肌のうめき」

SMフォト全集197612-4柔肌のうめき

SMフォト全集1976年12月号の巻央カラーグラビア「柔肌のうめき」
「恥辱の排泄」の別ショット版です。「恥辱の排泄」では、モデルは佐藤クミと書かれています。モデルじはまじめでおとなしい奥様という感じが出ていてとても背徳感の漂う写真になっていてぼくは好きです。

「おんないち」

SMフォト全集197601-2おんないち

SMフォト全集1976年1月号の巻央カラーグラビア「おんないち」
「女体商人」の別ショット版です。女性が男のSM趣味のおもちゃとして売り物として出されているという、おんないち。現実にはありませんが、男性女性ともに同じ嗜好の方ならば萌えるシチュエーションかも知れません。縛りは単調ですが、モデルの肌が美しいのでグラビアとしてはとても美しい仕上がりになっています。その中で表情のわかるカットを選びました。個人的には右の写真のお尻から太腿のあたりが好物です。

「密戯の果て」

SMフォト全集197601-20密戯の果て

SMフォト全集1976年1月号の巻央カラーグラビア「密戯の果て」
「暴虐のしとね」の別ショット版です。秘部をあらわにさせられて隠すことのできない左の写真のような縛りやあぐら縛りは女性を虐めるために魅力的な縛りです。このように縛り上げて秘部を玩具で弄ぶのは楽しいものです。右の写真はまたもぼくの好きなポーズです。後ろ手に縛られた手首、お尻の美しいラインがたまりません。二の腕に縄がかかっていないのだけがちょっと不満です。

「白昼の妖夢」

SMフォト全集197601-10白昼の妖夢

SMフォト全集1976年1月号の巻央カラーグラビア「白昼の妖夢」
「羞恥の午后」の別ショット版です。左の写真は着衣なら着衣でスカートは残しておいて欲しかったと思います。右の写真のポーズはぼくの好きなポーズです。二の腕に食い込む縄も、きつくしっかりと縛られた手首も、食い込む股縄も、交差して縛られて足首も、噛ませの猿轡も、すべて興奮させてくれます。

「廃屋の生にえ」

SMフォト全集197601-17廃屋の生にえ

SMフォト全集1976年1月号の巻央カラーグラビア「廃屋の生にえ」
「夏の終り」の別ショット版です。左の写真は着衣でスカートから伸びている脚がたまりません。ただ、胸縄が雑なのが残念です。右の写真は女性を縛り上げて下着をはぎ取っていくいやらしさがいいですね。つきだしたお尻がとてもセクシー、叩いて責めたりアヌスを責めたりいろんな妄想が広がります。

「汚辱の納屋」

SMフォト全集197601-06汚辱の納屋

SMフォト全集1976年1月号の巻央カラーグラビア「汚辱の納屋」
「白昼の誘拐」の別ショット版です。左の写真は上はそのままで下半身だけすべて脱がされているのが恥ずかしさを高めているのではないでしょうか。右の写真は、股に通された縄の感触で感じてしまうことを耐えているような表情がいいですね。このモデルは二の腕の長さ、きれいなまとまった旨、長い脚と本当に縄の良く似合うモデルです。白い肌もいいですが健康的な肌もいいですね。「白昼の誘拐」での撮影同行記では、モデルは「縛られることに興味津々のジュン」と書かれています。

「赤いさるぐつわ」

SMフォト全集197601-3赤いさるぐつわ

SMフォト全集1976年1月号の巻央カラーグラビア「赤いさるぐつわ」
「赤いさるぐつわ」の別ショット版です。(ID5167さんより情報いただきました) 縛られてさるぐつわを噛まされた女性の目や表情は素敵です。さるぐつわを噛ませるときには、口にハンカチや下着などを押し込んで苦し気な表情を見るのも楽しいものです。すべてのカットでさるぐつわを噛まされているので仕方ないですが、モデルの顔はよくわかりません。

「密戯の果て」

SMフォト全集197612-1密戯の果て

SMフォト全集1976年12月号の巻央カラーグラビア「密戯の果て」
「盲想恥態」の別ショット版です。腰のくびれがたまらない身体のモデルです。「盲想恥態」では深見ジュンと書かれています。中央のミニスカート姿で縛られている姿もいいですが脚の形に物足りなさを感じます。このグラビアでは右の写真がポーズも縛りも身体もぼくにとっては魅力的な写真となっています。
カウンター
いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

二代目管理人:コウ

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを望み感じる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛って眺めたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。コウの中にもそういう女性ユキを幼いころから飼っています。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QR