FC2ブログ

こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


【管理者ページ】
【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
【サン出版】SMコレクター
【東京三世社】SMセレクト
【東京三世社】小説SMセレクト
【日本出版社】SMクラブ
【司書房】SMファン
【司書房】別冊SMファン
【サン出版】SMフォト全集
【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

「終わりなき加虐」

SM奇譚197509-3終わりなき加虐

SM奇譚1975年9月号の巻中カラーグラビア「終わりなき加虐」
普通の性交ならば1、2時間あれば十分楽しめるのでしょうが、SMプレイとなると5時間、6時間は最低でも必要です。着衣や裸で、いろんなポーズで女性を縛り、そのつど責めて快楽に落とし込む。時間はいくらあっても足りません。責める側も責められる側もそれだけ深く長く快楽の時間に浸れるわけです。最高の男女の快楽、「終わりなき加虐」というのはその通りです。

ストーリ(原文のまま)
「ああくやしいッ!おまえのようないやな男に騙されて、無理矢理手込めにされようとは・・・・・・ああッ、誰か助けて」「ああッ、だ、誰かァ・・・・・・助けて。もう、あたしは・・・・・・ああッ!」 ---果てしなき虐げに悶え泣く悦虐の女。

「刺青姉妹」

SM奇譚197509-2刺青姉妹

SM奇譚1975年9月号の折込カラーグラビア「刺青姉妹」
女性二人が縛られている、いわゆる連縛は嫌いじゃありません。お互いが縛られて責められるところを見られたり見せつけられたりというのはとても刺激的。ぼくは連縛はしたことがないので一度経験してみたいというのが夢です。ただ、刺青はいりません。せっかくの女性の美しい肌の邪魔になります。

「悦虐の詩」

SM奇譚197509-1悦虐の詩

SM奇譚1975年9月号の巻頭カラーグラビア「悦虐の詩」
このグラビアもなかなか良いグラビアです。特に右の写真の後ろ手にしっかりと縛られてむっちりとしたきれいなお尻を晒している姿はたまりません。撫でまわしたり、平手打ちしたり、蝋燭を垂らしてみたり、秘部を責めてみたりして女性の反応を楽しむのは最高の楽しみです。手首の縄、二の腕の縄も適度に肌に食い込んでいていいですね。左の写真はぼくの好みとしては脚はしっかりとした胡坐に縛り上げてほしかったです。

「ひと夏の体験」

SM奇譚197511-2ひと夏の体験

SM奇譚1975年11月号の折込カラーグラビア「ひと夏の体験」
これは好きなグラビアです。胡坐縛りの好きなぼくは左の写真はとても美しく感じますし興奮します。女性をこういう恥ずかしい恰好に縛り上げて秘部をじらしながら責めるのがたまりません。脚がきれいで胡坐縛りの似合う女性と出逢うと宝物のように感じてしまいます。ひと夏と言わずに何度も体験してほしいものです。

「濡れた屈辱」

SM奇譚197510-2濡れた屈辱

SM奇譚1975年10月号の折込カラーグラビア「濡れた屈辱」
可愛いモデルですがいやらしい乳首をしています。折込見開きページでは、脚を目いっぱい広げたポーズで縛られています。なかなか良いグラビアだと思います。

「暴虐のしとね」

SM奇譚197510-2暴虐のしとね

SM奇譚1975年10月号の巻央カラーグラビア「暴虐のしとね」
「密戯の果て」の別ショット版です。このグラビアは脚の長いスタイルの良いモデルがいろんな恥ずかしいポーズで縛られているので、見ていて変化があってけっこう楽しめて刺激的なグラビアでした。縛られて写真を撮られているときにどういう気持ちだったのかと妄想するのも興奮したものです。股間は奇譚誌やコレクター誌によくある白抜きではなく、縄でうまく隠してあるのもいいです。左の写真は右が少し欠けていますが、「SMアブハンター」や初期の「SM奇譚」は背が角綴じなので全面がうまくスキャンできません。複数冊持っていればページをばらしてスキャンするのですが、1冊しかない貴重なものなので無理なスキャンができないのがつらいところです。

ストーリ(原文のまま)
女盛りの、あぶらの乗り切った白い裸身に淫らな縄がはう。縄は執ように手足の自由を奪うと女体は羞恥の絶頂へ向かって妖しく淫らにうごめく。

「囚われの蝶」

SM奇譚197508-3囚われの蝶

SM奇譚1975年8月号の巻末カラーグラビア「囚われの蝶」
顔や髪形は好みではありませんが、身体はとても縄の似合うモデルです。特に右の小さな写真2カットのしっかりと縛られた後ろ手や正座で縛られた表情がたまりません。

下記情報をいただきました。
このグラビアはSMフォト全集第4集の表紙のグラビアです。

「堕ちた天使」

SM奇譚197508-2堕ちた天使

SM奇譚1975年8月号の巻央カラーグラビア「堕ちた天使」
着衣の写真はストッキングは破らないでほしいし股も見せなくてよいと思います。モデルは縄が良く似合う身体で真ん中の写真がぼくは好みです。縛りはもう少しきつめで肌に食い込む拘束感がほしいです。

下記情報をいただきました。
本グラビアは「ハイジャック」の別ショット版です。

「淫らな合宿」

SM奇譚197508-1淫らな合宿

SM奇譚1975年8月号の巻頭カラーグラビア「淫らな合宿」
とても学生には思えないですが、表情に被虐的な雰囲気のあるモデルです。胸の形も縄が似合うきれいな形で、後ろから乳首を責めてみたくなります。他のショットに跳び箱の上で股縄をされてお尻を突き出しているものが2枚ありますが、表情が見えないので選びませんでした。

「うら若い女囚」

SM奇譚197810-2うら若い女囚

SM奇譚1978年10月号の巻央カラーグラビア「うら若い女囚」
この頃のSM奇譚は綿ロープが多いのがぼくは不満でした。モデルが若くて恥ずかしさで顔を赤らめているのが初々しくていいです。モデルの名前は宮下そよご
カウンター
いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

二代目管理人:コウ

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを望み感じる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛って眺めたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。コウの中にもそういう女性ユキを幼いころから飼っています。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QR