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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】
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「縄と縛りに対する思い」
「縄に焦がれる女性とのお話」


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「歎きの令嬢」

SMキング197304Z-0歎きの令嬢

SMキング1973年4月増刊号のカラーグラビア「歎きの令嬢」
この本は写真集に近いのですが、あえてSMキングのカテゴリにいれました。「緊縛の宴」というタイトルがついています。この年代の本は、ぼくのリアルタイムの年代からは、すこし外れたものになります。このグラビアのモデルは、当時の人気女優島江梨子。胸は小ぶりですがスタイルの良い身体と、洋風な美しい顔立ちが魅力です。この頃は写真の裏焼きにはあまりこだわらなかったのか、このグラビアはけっこう裏焼きのものが多いです。障子の引き戸の位置関係から判断したところによると、右が正規、左が裏焼きのようです。

「淫夢」

SMキング197312-2淫夢

SMキング1973年12月号の巻中カラーグラビア「淫夢」
SMキングはリアルタイムでは買ったことがありません。なぜかというとSMキングの刊行は1972年から1974年で、ぼくがSM雑誌を買い始める前の雑誌であったためです。最近入手したSMキングのグラビアでぼく好みのものがありましたので紹介することにしました。モデルは池田洋子。気が強そうな顔つきなのですが、こういう顔、ちょっと好みなのです。しかも左の写真の微妙な表情、ポーズ、フレアミニのスカートがとてもいいです。右の写真は、浣腸器が写っていたのでそういうのが好きな方のために選んでみましたが、縄が太めで胸縄が二の腕に回っていないというところがぼく的に残念なところです。ただ、手首はけっこうきつくちゃんと縛ってあるようなので、緊縛感はそれなりに感じます。
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プロフィール

かげまる

管理人:かげまる(♂)

SMというより縄好き縛り好き。麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、縄で縛られることを望む女性に惹かれます。そんな女性を縛って責めて感じる姿を見るのが大好き。脚フェチ。麻縄以外の拘束系、痛めるだけの苦痛系、浣腸/スカトロ系、奴隷/主従関係は苦手。

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