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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

「深窓の隷獣」

小説SMセレクト198504-1深窓の隷獣

小説SMセレクト1985年4月号の巻頭カラーグラビア「深窓の隷獣」
深窓の令嬢が深窓の隷獣となる、そういうギャップが好きなかげまるです。左のような品のある女性が右の写真のような姿で虐められることを望んでいる、そういう妄想にとても興奮してしまいます。モデルは舞玲奈と目次に書かれています。

「愛縄味覚」

小説SMセレクト198504-2愛縄味覚

小説SMセレクト1985年4月号の巻央カラーグラビア「愛縄味覚」
左のような写真が好きなぼくは着衣で縛られた女性がつくづく好きなんだとあらためて自覚してしまいます。着衣というのは正常・清楚の表の世界、縛られるというのは異常・変態の裏の世界。そのギャップが興奮ポイントだと思っています。右の写真は後手の縛りプラス脚の恰好に惹かれました。モデルは森村真子と目次に書かれています。

「蠟虐屋敷」

小説SMセレクト198308-2蠟虐屋敷

緊縛浪漫(1985年4月)で好きな緊縛グラビアを久しぶりに見て、それが掲載されている小説SMセレクトをひっぱり出してきましたのでまとめて掲載しようと思います。

小説SMセレクト1983年8月号の巻央カラーグラビア「蠟虐屋敷」
左の写真は下半身はすでに剥ぎ取られようとしているところですが、上半身の服の上に胸縄がかかった姿やパンストの脚にぼくはそそられます。右の写真はモデルの顔がはっきり写っているものを選びましたが、他の写真も責めの厳しいものばかりでどれも捨てがたい良いグラビアです。欲を言うと脚はM字よりも女性にとっては厳しいポーズである胡坐にしたくなりますし、クリップ責めも乳首にも挟みたいと思ってしまいます。モデルは宮井ユキと目次に書かれています。

「嘖まれた媚肉」

小説SMセレクト197806-1嘖まれた媚肉

小説SMセレクト1978年6月号の巻頭カラーグラビア「嘖まれた媚肉」
モデルは「羞恥縄」と同じ矢後由利子です。「羞恥縄」では奥さんという感じに見えましたが、こちらでは学生に見えるから不思議なものです。ぼくの好みは、左の写真の右上の小さな写真のようにスカートがめくれていない普通の着衣ポーズで縛られた写真なので、そういう大きな写真も欲しかったです。右の写真は、厳しく後手に縛られて下半身には股縄をかけられ、髪の毛を引っ張って顔をあげさせるという被虐的なポーズと表情にとても興奮します。

「羞恥縄」

小説SMセレクト197810-3羞恥縄

小説SMセレクト1978年10月号の巻央カラーグラビア「羞恥縄」
普通の奥さんが縛られて辱めを受けるというシチュエーションがよくよく伝わるグラビアです。左の真ん中の写真などは女性の心理状態をいろいろと妄想できてたまりません。右の写真も縛りが厳しくて表情もとてもそそられます。こういう日常を感じられる普通の女性が、縄で身体を縛られることを望んでいる、そして実際に縛られて感じてしまうという心理がぼくは好きです。モデルは矢後由利子です。

「嗜虐の叫び」

小説SMセレクト197710-3嗜虐の叫び

小説SMセレクト1977年10月号の巻央カラーグラビア「嗜虐の叫び」
この時期によく見かけた多少誇張気味ながらも表情がとてもいいモデルです。名前は藤さおりと書かれていますが、他のどのグラビアがこのモデルかまでは調べきれていません。右の写真のしっかりと縛られた手首と二の腕がぼくの好みです。ウエストからお尻へ広がるラインもたまりません。

「濡れ縄愛奴」

小説SMセレクト198302-2濡れ縄愛奴

小説SMセレクト1983年2月号の巻央カラーグラビア「濡れ縄愛奴」
モデルは谷川真澄、顔は幼い感じですが責め甲斐のある良い身体のモデルです。ポーズや責めも吊り、浣腸、股縄、淫具など変化があって楽しいグラビアです。個人的な好みを言うならばストッキングが黒でなければさらに良かったのですが。撮影は杉浦則夫。

「横吊り責め」

小説SMセレクト197710-1横吊り責め

小説SMセレクト1977年10月号の巻頭カラーグラビア「横吊り責め」
タイトルが「横吊り責め」なので、右の写真は8枚の写真のうち4枚ある吊りポーズの写真から選ぼうと思ったのですが、縄のかけ方が雑であまり美しくないのとぼくが好きなポーズということで上の右の写真を選びました。二の腕と手首にかかった縄、お尻のライン、そして表情がとても好みです。モデルは尼紫杏です。

「堕ちる花肉」

小説SMセレクト198111-2堕ちる花肉

小説SMセレクト1981年11月号の巻央カラーグラビア「堕ちる花肉」
健康的で肉感的なモデルです。左の写真は着衣でのショットですが、個人的にはスカートはめくらない方が好みです。右の写真は、体中に縄をかけられて拘束感が伝わってきます。撮影は杉浦則夫、モデルは松村ちひろと書かれています。

「亜希子の肉悦」

小説SMセレクト198110-3亜希子の肉悦

小説SMセレクト1981年10月号の巻央カラーグラビア「亜希子の肉悦」
縄がよく似合う身体なのですが、表情が乏しいのが残念ですね。股縄をかけられてもはずかしい恰好を強いられても、淡々と撮影をこなしているという感じに見えてしまいます。撮影は杉浦則夫、モデルは白坂亜希子と書かれています。
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プロフィール

コウ

二代目管理人:コウ

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを望み感じる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛って眺めたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。コウの中にもそういう女性ユキを幼いころから飼っています。

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