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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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【東京三世社】秘蔵版SM写真集
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【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

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縄を喰い込ませたい衝動

ぼくはスカートから伸びる美しい脚を見ると、その女性の容姿や年齢に関係なくその脚に縄をかけたいという衝動が湧き上がってきます。ぼくにとっての美しい脚というのは、太腿はふっくらと程よく肉がつき、足首が細くてふくらはぎの曲線が美しい脚で、パンストとハイヒールが似合う脚です。ぼくが脚フェチ、パンストフェチ、スカートフェチ、ハイヒールフェチだというのはここに何度も書いていますが、それがすべて揃った女性を見るとその脚を縛って縄を食い込ませたくてたまらなくなってしまいます。もちろん、そういう変態な思いは表面には出さないようにはしているつもりですが、なんどもその脚を見たくて無意識に近寄ったり後をついていったりしてしまうこともあるので十分変態男に見えているのかも知れません。

困ったことに最近は脚だけではなくもうひとつ縄をかけたい衝動にかられる部分があるのです。それは太すぎずむっちりと肉のついた白くて肌のきれいな二の腕。そんな二の腕をみると、腕を背中にねじ上げて手首を縛り二の腕に縄をきつく食い込ませたくなります。幸いにも季節は秋から冬に向かい、街なかに二の腕を見ることは少なくなってそういう衝動に駆られる機会は減りましたが、どうして女性の身体のパーツにこうも性的に興奮するのでしょうね。しかもぼくの場合は縛りたいという変態行為をしたいという興奮ですからやっかいです。

写真は最近出番の多いユキちゃんですが、ユキちゃんの脚も二の腕もかげまる的にはかなりストライクゾーンです。

変態の性的興奮

書店やDVDレンタル店などに行くといつも思うことがあります。アダルト向書籍やDVDだけではなく、一般の雑誌にも女性のヌード写真はこれでもかとあふれています。ぼくの好きな縛られた女性はアダルト向けには数は少ないもののジャンルとしてはありますのでなんとか自分好みのものを探すことはできなくはありませんが、アダルト以外では着衣でも女性が縛られた写真を見つけるというのはなかなか難しいものです。

ぼくからすれば女性が縛られた姿というのは興奮度ナンバーワンであるにもかかわらず、世の中ではこんなに少数派で異常なのかと悲しくなってしまいます。普通の女性の裸やノーマルな性行為で性的に満足することができればどんなに楽だろうと思います。女性が縛られている姿にこんなに強い性的興奮を感じるのに、それがわからない人が大多数だというのはぼくからしたら本当に納得できないことです。

だから変態でありアブノーマルなんだということなのかもしれませんが、女性の縛られた姿の淫靡さと美しさ、その時の女性心理、そして日常と非日常のギャップから感じる興奮は、ノーマルな人がヌード写真などで感じる興奮とは質がまったく違うのではないかと思うんです。女性の「セックスの快感と縛られた快感は別次元」ということにつながるのかも知れません。普通のセックスはマンネリになっていきますがアブノーマルな性癖は年を経ることに深まりマンネリ・飽き知らずというのも大きな違いかもしれません。皆様はいかが思われますでしょうか?

乳首を責める楽しさ

女性の乳首を責めるのは、なぜこんなに楽しいのでしょう。

触れるか触れないかという感じで優しく愛撫した時の反応も楽しいけれども、乳首をクリップで挟んで痛めつけている時の反応の方がずっとずっと楽しい。「痛い、はずして」と哀願していたと思ったら身体をピクピクさせてイってしまったりする。立ち縛りにして釣りの錘をつけたクリップで挟んだり、胡坐縛りにして三角形に麻紐で結んだクリップを舌と乳首を結んで挟んだりして楽しむ。クリップをはずした後も、指で乳首を潰して捻り上げて、その手加減での反応を楽しむ。痛みに耐えて苦しそうにしていながらそのうちに登りつめてしまう女性の顔を眺めていると、何度も何度も乳首を責め続けたくなるのです。

もちろん、こういう楽しみ方ができるのは、女性ならば誰でもというわけではありませんが。

脚とスカートとパンストとハイヒール

またしても一年近くの放置状態となってしまいましたが、それでも訪問していただいてありがとうございます。少し余裕が出来つつありますので、とりあえずまたぼちぼちと更新していこうかと思います。よろしくお願いいします。まずは戯れ言から。

ぼくは、縛られた女性が好きな縛りフェチですが、その他にも、
 ・脚フェチ
 ・パンストフェチ
 ・スカートフェチ
 ・ハイヒールフェチ
でもあります。

脚フェチと言っても生足や裸・水着から出た脚は興味半減で、パンスト・スカート・ハイヒールが組み合わさっての脚が最高に好きなのです。好きと言えばさわやかですが、実際は激しく欲情し性的興奮を覚えしまうといういやらしいものです。もちろん、そういう思いは悟られないようにしていますが、案外ばれていたりしているのかも知れません。

女性は、普通にファッションとしてパンストを穿いてスカートを穿いてハイヒールを履いて外に出かけることが、まさかぼくのような人間の性的欲情をそそることになっているとは想像できないでしょうね。それとも女性の方々もパンスト・スカート・ハイヒールをはくときに、男の欲情をそそることを知っていて自分も欲情したりしているのでしょうか。女性の方のご意見も聞かせていただきたいものです。(たぶん、「バカじゃない!服を着るたびに欲情していてどうするの!」と言われると思いますが・・・(^_^;))

なので、ぼくは女性を縛りあげる時はまず最初はパンスト・スカート・ハイヒール姿のまま縛り上げて楽しむのです。

女性を求める原動力

縛られることに特別な思いのある女性を麻縄で縛りたい、そういう性癖がいつまでも女性を求める原動力になっているような気がします。女性を求めると言っても挿入して射精することが主目的では無いので、性癖と言うより美を求める芸術魂だと思うのですが世の中には理解されませんね。若い頃は自分の性癖を隠すことばかり考えていましたが、今は女性を縛りたいという性癖のおかげで人生を楽しめているような気がします。

そろそろ、長い冬眠を終えて動き出そうと思います。

新しい麻縄

新しい麻縄

女性を縛るための麻縄を変えました。右は今まで使っていた縄屋の麻縄です。柔らかくていいのですが麻が擦れる音がほとんどしないのと、色が明るくて写真写りがどうも手芸ロープみたいになってしまうのが不満でした。左は最近入手した「鞣し加工済麻縄」。束を握るとギシギシ音がしてこれぞ麻縄。色も少し黒っぽくて好みです。さっそくパートナーに使ってみたところ、「動くと麻縄の音がして、縛られてる感が強く感じられてとても良かったです♪」とのこと。縛るときにシュルシュルと音がし、縛られて息を吸い込むだけでギシギシと音がしてこそ麻縄の緊縛感というものですね。

縛りたい女性

ぼくが縛りたいと思う女性。

太っている女性は苦手。
痩せ過ぎている女性も苦手。
胸の大きすぎる女性も苦手。
肌が小麦色の女性も苦手。
筋肉質な女性も苦手。
髪の毛の短い女性も苦手。
痛々しく感じる顔立ちの女性も苦手。

書けばキリがないけどそんな贅沢をいう立場でもないのでとりあえずこのくらいにしておきます。
これらにあてはまらない女性がぼくの縛りたいと思う女性ということになるのですが・・・

実はこのような肉体的特長は縛りたい女性ということのそれほど大きなファクターではありません。

一番縛りたいと強く思うファクターは、心。
その女性の縄と縛りに対する心。
それが一番なのです。

ぼくは、嫌がる女性を縛っても楽しくはありません。

縛られたいという感情をずっと恥ずかしさと自己嫌悪の中で秘めてきて、それでも縛られるということに憧れ続けてきた女性。
ぼくはそういう女性を縛りたいと思うのです。
そういう女性は、縛られることにいつも新鮮な気持ちで挑んできてくれます。
そういう女性は、普段のノーマルな顔(心)と縛られたいと思うアブノーマルな顔(心)とのギャップが大きいのも魅力です。

縛られたいという気持ちを心に秘めた女性を縛りあげて、そうされることにより性的興奮を感じ淫らになって快感の中で泣き叫ぶ。
そういう女性を見るのが至福の時なのです。

ですからやはり、ぼくには「SM」とか「調教」とかいう言葉はあわないように思います。
「縛り好き」なんてかっこうつけた言葉もきれいすぎますので、単純に「ヘンタイ」という言葉が一番しっくりきたりするのです。

縛った女性の手を楽しむ

女性を美しく縛ったら、
背後から手を楽しみます。

後手で縛られた腕で自由になるところ、
それは手首から先の手だけ。
ぐっと握っている手あれば、
手首の縄にすべてを委ねて力ない手があったり。

そんな手を開いて強く握ると、
女性は何かを指で伝えるかのように、
強く握り返してきます。

手首を縛られた白く愛しく悲しい手。

手のひら、手の指、
すべてに指先を這わせ、爪先を滑らせて愛しみます。

指で充分楽しんだら口で楽しみます。

舌先で手のひらをすうっと舐めます。
何度も何度もすうっと舐めます。
指と指の付け根の間にも舌を入れて、
すうっと、すうっと、舐めます。

指は一本一本口に含みます。
親指を口に含んで吸うように、
舌を絡めるように舐めます。
人差指も口に含んで吸うように、
舌を絡めるように舐めます。
中指も、薬指も、小指も、すべて同じように。
右手も左手も、すべて同じように。

きつく縛られた手首とその縄を見ながら、
かすかに抵抗ができる女性の手を、
そんなことをしながらぼくは楽しむのです。

縛った女性の乳房を楽しむ

女性を美しく縛ったら、
背後から乳房を楽しみます。

手のひらを乳首に触れるか触れないか、
そんな状態で両手で乳首の前で円を描きます。

乳房を下からゆっくりと揉みあげながら、
白く柔らかいふくらみを撫でまわします。

親指と人差指で乳首をコリコリとひねります。
強すぎず、弱すぎず、コリコリとひねります。

乳首を人差指と中指の間にいれて乳房を掴みます。
少し強く乳首をはさんで指先で乳房を揉みます。

それを何度も何度も繰り返します。

乳房を楽しみながら、うなじや耳に息を吹きかけます。
舌でそっと首筋や耳を舐めあげます。
柔らかな耳たぶをそっと噛んでみたりします。

充分楽しんだら、前に回って口で乳房を楽しみます。

乳首を口に含み、
舌の先で乳首の周りをクルクルと舐めます。
乳輪をなぞるようにクルクルと舐めます。
舌の横が乳首に触れるか触れないか、クルクル舐めます。

今度は舌を上下に振動させて乳首をペロペロと舐めます。
振動はゆっくり始めて、だんだんと早くペロペロと舐めます。

たまに乳首を咥えて吸い込みます。
たまに乳首に軽く歯をたてて噛んでみます。

離したら、またクルクルとペロペロを繰り返します。
右の乳首、左の乳首、何度も何度も繰り返します。


縛って抵抗ができない女性の胸を、
そんなことしながらぼくは楽しむのです。

脚を縛る

脚の拘束感は、

左右の脚はしっかりと束ね、
ばたつかぬように足首を縛り、
股が開かぬように膝上を縛り、
膝から付け根まで間、太腿を数ヶ所縛る、

縄の圧迫感を太腿はもっとも強く受け取り、
悶え、動き、膝を曲げれば太腿の肉が膨らみ、
太腿の縄が太腿の外側の皮膚を心地よく刺激し、
圧力の高まった血液は下半身の興奮を維持する、

その感覚が欲しくてわざと膝を曲げたり、
体重をかけたりしてみたりする、

そういう中で味わうことができる。
カウンター
いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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