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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】
かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縄に焦がれる女性とのお話」


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【不二企画】緊美研通信
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かげまるの実像・その1

メールをたまにいただく事がありますが、何度かやりとりをすると必ず「かげまるさんってどんな方ですか?」ということになります。ブログでは感情も表さずに冷静にグラビアに関しての文章を書いていますが実は実態はまったく違います。謎に包んでおいた方がいいかと思いながらも少し実態をご紹介します。

実像はエロ話とお笑いが大好きな明るい変態オヤジ。好きな言葉は、「ヘンタ~イ、止まれ!」。今度街中で大声でそう言ってみて下さい。出しかけた足を止めて顔が引きつっているオヤジがいたらそれはたぶんかげまるの可能性が非常に高いです。(ただ、首都圏にはめったに出没しないので渋谷や新宿で大声で言って恥をかいてもかげまるは感知しません。) 年齢はそろそろ生まれて半世紀になろうかというところですが10年は疑われずにサバを読めます。(鯖という漢字も読めます) 今までばれたことは有りません(たぶん)。特技はエロ妄想と舌技・指技。エロ妄想に関してはエロ小説が書けるのではないかと思うくらい果てしなく広がります。その妄想の広がりと過激さからかげまるのような人間を世間では「妄想族」と呼ぶらしいです。舌技・指技は説明しにくいので知りたい方はお試しセットがございます。ただし殿方はお断りしておりますのでご了承下さい。

あなたの感じていたイメージと比べていかがでしたか?まぁブログの趣旨からいくとどうでもいい事ですけど。(^^;;;

1970年代の青春

ここで紹介しているSM誌の年代は1970年代が中心です。ちょうどその頃のぼくはといえば、中学生から大学生へと続く青春真っ只中。こっそりとこういう雑誌を買ってはドキドキしながら見ていた歪曲した青春でもありましたが、いつもいつもそんな妄想ばかりしていたわけではありません。人並みに純粋な恋や日の当たるところでの青春も楽しんだものです。最近、「青春のうた」というCD付き雑誌が出ていますが、その中の「青春時代」や「わが良き友よ」などを聴くとその頃の純粋な青春が懐かしくよみがえってきます。そういう青春の心は歳を経るとともになくなっていくものだと思っていましたが、あれから30年以上過ぎてもあの頃の自分の心と何も変わっていないことに気付いたりします。

皆さんの1970年代はどんなのだったのでしょう。

「SMアブハンター」という雑誌

古い「SM奇譚」の中の「既刊号のおすすめ」というページを見てみますと1974年6月創刊号と書いてあってそこからの紹介が掲載されています。しかし、「SM奇譚」の1974年6月号を探そうとしても絶対に見つけることはできません。なぜならば「SM奇譚」という名前の雑誌が初めて世に出たのは1975年8月号からなのです。ではなぜ創刊号が1974年6月号になっているか?
それは、「SM奇譚」は「SMアブハンター」から移行した雑誌だからなのです。つまり1974年6月号から1975年7月号までは「SMアブハンター」という名前だったのです。理由はわかりませんが1975年8月号から突然「SM奇譚」という名前になりました。「SMアブハンター」の1975年7月号と「SM奇譚」の1975年8月号を隅から隅まで読んでもその事には何も触れていません。
できればなぜ名前が変わったのかご存知の方がいらっしゃれば教えていただければと思います。

SM奇譚とSMコレクター

ある時期SM雑誌が数多く書店の棚を埋めたことがあります。今あらためて見ると、SM奇譚とSMコレクターの写真は独特の雰囲気と味があって、今でも新鮮に感じます。この2誌以外のグラビアは、その時には刺激的ではあったものの、今見ると現在の写真の雰囲気と似ている部分があるために新鮮さを感じません。当時はこの2誌の良さがまだわからずに、この2誌以外もよく買っていました。わずかに持っていたこの2誌もグラビアだけ切り取ってあとのページは捨ててしまったものが多かったです。最近になってあらためて集め始めたりしていますが、すべて揃うのはまだまだ先です。しばらくはこの2誌とその増刊号の写真の中でかげまる好みの写真を掲載していきます。この写真の魅力がわかる方はかげまると同種の「縛り好き、縄好き」だと思います。
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プロフィール

かげまる

管理人:かげまる(♂)

SMというより縄好き縛り好き。麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、縄で縛られることを望む女性に惹かれます。そんな女性を縛って責めて感じる姿を見るのが大好き。脚フェチ。麻縄以外の拘束系、痛めるだけの苦痛系、浣腸/スカトロ系、奴隷/主従関係は苦手。

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