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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
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【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

パートナーさんとの別れ

ここしばらく更新が滞ってしまい申し訳ありませんでした。

理由は五年以上お付き合いしてきたパートナーさんとの別れがあったためです。素敵なパートナーさんでしたが、パートナーさんのいろんな環境変化によりここ一年はプレイができない状況でした。プレイはできなくてもいつまでもパートナーの関係でいたいと思っていましたが、ぼくのほうがプレイができない辛さに負けてしまいました。パートナーさんにはつらい決断をさせてとても悲しい思いをさせてしまいました。かげまるのことは忘れて幸せになってほしいと思います。

さて、また更新を始めます。よろしくお願い致します。

もっと縛ってください・・・

縄で自分の体をきつく縛られたいとずっと夢見ていた女性、
そういう女性に出会うと、本当に宝物に出会ったような気持ちになる。
緊張している手を後ろにまわしただけで、目がとろんとなり、
縄で縛り上げると、もう立っていられなくなる。
ソファに横たえると、はじめて縛られた縄の感触にとまどっている。
乳首を愛撫し、股間に触れるだけで、身体がぴくんとなる。
それだけで、女性は達してしまう。
そんな幸せそうな姿をみているだけで、ぼくもとても幸せな気持ちになる。
縄を解いて強く抱きしめると、彼女は、

「もっと縛ってください・・・」

と言う。
これほど縄で縛られることが好きな女性に出会えて、ぼくは嬉しくて嬉しくてたまらなかった。
そして、いつまでもいつまでも大切に可愛がっていきたいと思った。

大好き

一週間ほど更新できませんでしたが、ご訪問ありがとうございました。思ったより軽く早く復帰できました。ご心配いただいた皆様、ありがとうございました。

S男のみなさんは自分の奴隷やパートナーさんにどのくらい慕われ信頼を得ていると思っていますか?
かげまるは若いころに女性にもてたという記憶がないので、いつもいつ嫌われるんじゃないかとオドオドビクビクしています。もちろんそんなそぶりは見せないようにしているのですが、パートナーさんの言動や態度にけっこう敏感になってしまいつい弱気な発言をしてしまうことがあります。それをあるパートナーさんに、「かげまるさんは、なぜそんなことを気にして弱気なことをおっしゃるのですか?私はかげまるさんが大好きなので安心してもっと堂々としていてください」と言われたのです。ぼくは、普通の恋愛では「大好き」という言葉は要求されることはあっても相手から「大好き」と言ってもらったことはないのですが、SMパートナーさんに限っては、そのパートナーさんだけでなく今のパートナーさんにも、「かげまる様、大好き」とよく言われていました。もっとご主人様然として自信を持ってもいいのかも知れませんね。それにしても、女性を裸で恥ずかしい恰好に縛って責めて虐めて楽しんでいる変態中年男なのに、「大好き」と言われるなんて本当に幸せなことです。

この楽しみがある限り、簡単にはくたばれません。

ぼくのにゃんこの首輪

ぼくのパートナーさんはわんこではなくにゃんこ。ぼくが犬よりもネコが好きだからということもあるけど、どういうわけか過去のパートナーさんたちも全員ネコ好きだった。中でも今のパートナーさんは自分でも自分のことをにゃんこと言うほどネコが大好き。そのにゃんこが首輪が欲しいというのでぼくが選んで買ってきたのがこの首輪。人の首にあうものを選ぶとわんこ用の首輪になってしまうけど、赤くてハートマークが付いていてぼくのにゃんこにはとても似合うと思った。着衣のままつけて街を歩いても違和感ないように思えるのでいつかはこの首輪をつけて散歩できればと思うほどだ。ぼくのにゃんこにはこの首輪が本当によく似合う。この首輪をつけて笑っている顔、この首輪をつけて痛みや快感に陶酔している顔、その姿はとても可愛いくて美しい。

素敵なパートナーさんたちのこと

ぼくは一緒に縛りを楽しむ女性とは変態行為を楽しむ恋人同士に近い付き合い方をしていますので、奴隷とは呼ばずにパートナーと言うことにしています。(お試し縛りや写真撮影のために縛った女性等は一回限りですので、そういう女性はパートナーとは呼んでいません) ぼくの今までのパートナーと呼べる女性は三人で、その期間は半年、3年、5年とだんだんとお付き合いする期間は長くなってきています。最初のパートナーさんとの期間が短いのは、パートナーさんと楽しむというよりもぼくが有頂天になってしまいひとりで舞い上がって満足してしまったことが理由です。どのパートナーさんも幼い頃から縛られると言うことに特別な感情を持っていた方ばかりで、そういう女性とパートナーになれて実際に縛って楽しい時間を過ごすことができたことは、本当に幸せで嬉しいことでした。幸いにも、二人目のパートナーさんとは今もメールする友人ですし、三人目のパートナーさんとは今も継続させていただいています。年齢も重ね環境も変化したりして最初の頃のようにはいきませんが、大切な存在です。

その三人の素敵なパートナーさんの思い出を徐々に書き綴っていければと思うのですが、文章力のないかげまるにはかなりハードルが高そうです。でも、誰かに読んでもらいたいというよりも、素敵なパートナーさんのことを自分で記録しておくという思いで頑張ろうかなと思っています。お目障りでない方はこちらもお付き合いいただければ嬉しいです。

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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

二代目管理人:コウ

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを望み感じる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛って眺めたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。コウの中にもそういう女性ユキを幼いころから飼っています。

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