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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


【管理者ページ】
【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
【サン出版】SMコレクター
【東京三世社】SMセレクト
【東京三世社】小説SMセレクト
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【司書房】別冊SMファン
【サン出版】SMフォト全集
【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

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「濡れた恥辱」

SM奇譚197704-3濡れた恥辱

SM奇譚1977年4月号の巻末カラーグラビア「濡れた恥辱」
縛り自体は簡単ですが、着衣から裸への変化とモデルの表情が楽しめる写真です。

「美濃村晃氏への贈り物」

SMコレクター197806-1美濃村晃氏への贈り物

SMコレクター1978年6月号の巻頭カラーグラビア「美濃村晃氏への贈り物」
長い髪が似合うかげまる好みのモデルです。名前は「小野寺れい子」といいます。こういう贈り物が届いたら飛び上がっちゃいます。別ショット版は「処女折檻」です。

「夏の夜の爪跡」

SMコレクター197611-2夏の夜の爪跡

SMコレクター1976年11月号の折込カラーグラビア「夏の夜の爪跡」
夏にふさわしい小麦色の肌の健康的な女子大生風のモデルがいいです。

「濡れた密閨」

SMコレクター197806-3濡れた密閨

SMコレクター1978年6月号の巻末カラーグラビア「濡れた密閨」
これからこの部屋でなにが起きるのか、そんな想像が尽きません。モデルもかげまる好みです。

好きな緊縛写真

かげまるにとって美しいと思う緊縛写真。

 ・やはり後ろ手で縛られていないといけません。
 ・縄は麻縄がベストです。
 ・胸縄は必須、かつ二の腕に縄がかかっていなくてはダメです。
 ・できれば着衣の縛りがあると、裸とのギャップがあって良いです。
 ・露骨な局部公開、性交渉は縛りの気分がそがれます。
  (縛られてのフェラは、耐える表情がよいので許せます)
 ・カメラ目線はやめてほしい。特に感情のない目線は×××。
 ・写真にこういう状況になったというストーリが感じられること。
 ・モデルはそこそこ美形で知的が良い。細すぎ太りすぎはダメ。
 ・巨乳は女性の知的さをスポイルするので、あまり好まず。
 ・ポーズは正座を好む。脚の美しさが感じられるポーズはGOOD。

まだまだあるように思いますが、みなさんの好みはどんなのでしょうか?緊縛写真といっても好みは人それぞれなんでしょうね。

「買われた操」

SM奇譚197706-3買われた操

SM奇譚1977年6月号の巻末カラーグラビア「買われた操」
これもお金のために縛られて弄ばれる人妻という感じです。こういう場合は、和室にふとんの妖しい雰囲気がなんとも言えませぬ。モデルは津川玲子。別ショット版は「買われた操」です。

「哀しき女体玩具」

SM奇譚198011-3哀しき女体玩具

SM奇譚1980年11月号の巻末カラーグラビア「哀しき女体玩具」
グラビアのタイトルもこうして並べると面白いです。この写真は恥じらいのスリップ姿がいいです。スリップ姿好きの方いかがです?

「嗜虐の祭壇」

SMコレクター197905-3嗜虐の祭壇

SMコレクター1979年5月号の巻末カラーグラビア「嗜虐の祭壇」
モデルは顔もスタイルも見劣りしますが、普通の着衣の写真と全裸立ち縛りのギャップがいいです。

SM奇譚とSMコレクター

ある時期SM雑誌が数多く書店の棚を埋めたことがあります。今あらためて見ると、SM奇譚とSMコレクターの写真は独特の雰囲気と味があって、今でも新鮮に感じます。この2誌以外のグラビアは、その時には刺激的ではあったものの、今見ると現在の写真の雰囲気と似ている部分があるために新鮮さを感じません。当時はこの2誌の良さがまだわからずに、この2誌以外もよく買っていました。わずかに持っていたこの2誌もグラビアだけ切り取ってあとのページは捨ててしまったものが多かったです。最近になってあらためて集め始めたりしていますが、すべて揃うのはまだまだ先です。しばらくはこの2誌とその増刊号の写真の中でかげまる好みの写真を掲載していきます。この写真の魅力がわかる方はかげまると同種の「縛り好き、縄好き」だと思います。

「開かれた蕾」

SM奇譚197707-3開かれた蕾

SM奇譚1977年7月号の巻末カラーグラビア「開かれた蕾」
モデルは街田忍と目次に書いてあります。美形のモデルとは言いがたいですが、縛られることによって違う美しさが引き出されていると思います。
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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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