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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


【管理者ページ】
【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
【サン出版】SMコレクター
【東京三世社】SMセレクト
【東京三世社】小説SMセレクト
【日本出版社】SMクラブ
【司書房】SMファン
【司書房】別冊SMファン
【サン出版】SMフォト全集
【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

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「売られる前夜」

少女、我が愛奴198106-0売られる前夜

東京三世社発行写真集「少女、我が愛奴」(実話雑誌1981年6月号増刊)のカラーグラビア「売られる前夜」
このモデルは一般には雨宮亜紀と呼ばれているようですが、この写真集では、ピアノ学校に席を置く19歳のお嬢さん、小鳩奈保子と書かれています。このグラビアはB5版サイズ8ページで、街中での普段のショットが多くて、縛られた姿とのギャップを楽しむことができます。美形モデルで肌が白くて美しいのですが、やや表情が乏しいのと肉感に欠けるのがぼく的には残念なところです。この写真集は「美少女コレクター」と同じく大切なものであり、無理にスキャンすると本が傷みますので端が歪んだ画像になってしまっています。

「淫美な書道」

小説SMセレクト198004-1淫美な書道

小説SMセレクト1980年4月号の巻頭カラーグラビア「淫美な書道」
このモデルはよくお目にかかるモデルだったように思います。緊縛浪漫1985年12月号の表紙にもなっています。名前は、目次には小林一美と書かれています。グラビア写真中の書に書かれた名前もその名前になっています。モデルと服装はぼくのストライクではないのですが、右の写真のように、縄が食い込む美しい肉肌は魅力です。

「隷花クラブ」

小説SMセレクト198205-2隷花クラブ

小説SMセレクト1982年5月号の巻中カラーグラビア「隷花クラブ」
このグラビアは、左の写真に尽きます。しっかりと縛られた後手と縄の食い込んだ二の腕、下着(テニスウェアですから厳密には下着ではありませんが)の見えそうで見えないギリギリのところの太腿の裏側。ととえもそそられるポーズです。他の写真は吊りや浣腸シーンが主ですが、その中で縛りが生きるおとなしめのを選んだのが右の写真です。モデルは、「夢みる思春期」木崎由香里です。ここでは、香坂美絵と書かれています。

「嗜虐の情事」

緊縛浪漫198212-0嗜虐の情事

緊縛浪漫1982年12月号のカラーグラビア「嗜虐の情事」
再開最初のグラビアは、吉田愛子のグラビアからスタートします。左の写真では、スカートに手を入れる側入れられる側、どちらの立場でも興奮度が高まるシチュエーションだと思います。吉田愛子は、縄の似合う身体とその時の表情の良さで、大好きなモデルのひとりでした。

緊縛浪漫(1982年12月) 表紙

緊縛浪漫198212-0表紙

東京三世社発行緊縛浪漫1982年12月号(実話雑誌12月号増刊号)の表紙。
SMセレクト系の増刊写真集はすでにご紹介した「秘蔵版・SM写真集」がありますが、もうひとつがこの「緊縛浪漫」になります。このふたつの大きな違いは、「秘蔵版・SM写真集」がカラーとモノクロであるのに対し、「緊縛浪漫」はオールカラーというのが魅力です。「緊縛浪漫」はすべて揃えて持っているわけではありませんので第何集目なのかは特定できませんが、保有しているものをご紹介していきたいと思います。この号の中の写真は、シンプルでしっかりした縛り、着衣姿での縛り、胸などへの愛撫などぼく好みのものが多く、買った当時はよくお世話になりました。SMセレクト系もこの頃までくらいがよかったように思います。だんだんと縄が多くなって縛りの技巧やハードさに向かう転換期だったように思います。

再開

少しはパソコンに向かうことができるようになりましたので再開しようと思います。

まだ万全ではなく以前のようなペースにはなりませんが、よろしくお願い致します。
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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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