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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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【不二企画】緊美研通信

「密室の恥戯」

SM奇譚197708-1密室の恥戯

SM奇譚1977年8月号の巻頭カラーグラビア「密室の恥戯」
左の着衣の写真は、これから起きることに怯えるような表情やスカートから覗くふくらはぎがいいのですが、後手の手首が下に下がっていて背中側にくの字になっているのが残念で興ざめです。おそらくモデルの身体が固いのでしょう。本来は縛られた手首が見えているほうが好きなんですが、このモデルの場合は後手の手首が見えない右のような写真の方が良い雰囲気を感じます。目次では、このグラビアのタイトルは「ラブホテル」となっています。「ラブホテル」というよりは「連れ込み旅館」という感じですので、急遽「密室の恥戯」と変えたのかも知れません。モデルは太田智子と書かれています。

「避暑地の出来事」

SMフロンティア197510-1避暑地の出来事

SMフロンティア1975年10月号の巻頭カラーグラビア「避暑地の出来事」
テニス繋がりで掲載しましたが、このグラビアは縛りもモデルの表情も身体もぼく好みではありません。グラビアの印刷品質も良くなくて、普通に見ることができる画質にするのにかなり手間がかかりました。それでも掲載したのは、左の写真のコスチュームとポーズ、二の腕の縄、むっちりした太腿が気に入ったからです。これ以外の他のショットはあまり見るべきところはありません。この頃のSMフロンティアは司書房から発行されています。

「女体強化合宿」

SMファン197905-3女体強化合宿

SMファン1979年5月号の巻央カラーグラビア「女体強化合宿」
テニス部の合宿でこういう特訓が待っていたという、男ならば一度は妄想したであろう状況ですね。こういうグラビアは、裸よりもユニフォーム姿を選んでしまうところにぼくの好みが出てしまいます。縛りはシンプルですが、左の写真の二の腕にかかる縄がなんともいえない美しさを感じます。モデルは学生という設定にしては大人びていますが、その表情はとてもいいと思います。

「密室の痴態」

SMフロンティア197510-1避暑地の出来事

SM奇譚1976年6月号の巻末カラーグラビア「密室の痴態」
幼い感じできれいな身体のモデルです。若い娘が寝る前に襲われて、縛られ悪戯をされるという感じでしょうか。嫌がるのを無理やりというシチュエーションも良いですが、望んで受け入れて痴態を晒しているというのも淫らな感じでぼくは好きです。2枚とも猿ぐつわと表情がいいですし、右の写真のお尻からから太腿あたりのラインはとてもそそられます。モデルは、一の瀬ひと美と目次に紹介されています。
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 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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