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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

『「こだわり」は良いことか?』

日経ものづくりの今月号を読んでいたらそんなタイトルの記事が目に付きました。「こだわり緊縛美の世界」の管理人としてはちょっと見過ごせないタイトルでしたので読んでみました。M製作所の社長さんの話によると、「こだわり」とは「固定観念、頑固、視野が狭い」という意味があって本来否定的な言葉なのだそうです。ぼくは、麻縄がいい、後手縛りがいい、スカートでの着衣緊縛がいい、70年代後半の緊縛写真がいいなどとこだわっていますが、確かにこれにこだわっていると楽しさを狭めているのかも知れません。一歩踏み出せばもっと素晴らしい快楽があったりするんでしょうか。

今でもこだわりの中で充分快楽を満喫していると思ってはいるんですけどねぇ。


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 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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