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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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【不二企画】緊美研通信

「秋縄」

SMクラブ198211-1秋縄

SMクラブ1982年11月号の巻頭カラーグラビア「秋縄」
着衣での緊縛写真が好きなぼくにとってこういうグラビアは宝です。左のタイトルの写真は、縛りもポーズもとてもいいと思います。欲を言えば、スカートがもう少し短いか捲れ上がるかして太腿がもう少し見えていて、ストッキングがナチュラルな感じであればさらにぼく好みになります。右の写真は着衣と対比して全裸姿を選ぼうと思ったのですが、胸が晒され下着も脱がされようとしている着衣の乱れた格好のものが左の写真の対比には良いかと思い選びました。モデルの表情もいいと思いますし、膝上の縛りや左足組と胸縄との繋ぎなど縛りも厳しくて、見ているだけで楽しい写真です。

SM奇譚1976年7月号 表紙

SM奇譚197607-0表紙

サン出版発行SM奇譚1976年7月号の表紙。
涙する顔からこの女性がどういう姿で何をされているのか想像するだけで興奮する写真です。何故かこの号だけ裏表紙にも写真があります。この号のカラーグラビアは、「縄贄」(泉ユキ)、「妖しい夜の告白」(山下まゆみ)、「凌辱の鏡」(甲斐千春)です。

SM奇譚1976年6月号 表紙

SM奇譚197606-0表紙

サン出版発行SM奇譚1976年6月号の表紙。
裸で後手に縛られて長い髪の毛を縄で上に引き上げられているは、顔を伏せることもできずにみじめさとつらさを感じる格好だと思います。つらそうな表情がたまらないです。この号のカラーグラビアは、「奴隷志願」(寺園マリ)、「濡れた羞恥」(谷山くみ子)、「密室の痴態」(一の瀬ひと美)です。「濡れた羞恥」「濡れた呪縄」の別ショット版です。とてもいいグラビアなのでいずれアップしたいと思います。
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 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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