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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


【管理者ページ】
【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
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【東京三世社】SMセレクト
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【サン出版】SMフォト全集
【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

「贈答品」

小説SMセレクト198302-1贈答品

小説SMセレクト1983年2月号の巻頭カラーグラビア「贈答品」
こういう贈答品が送られてきたら嬉しくてドキドキしてたまらないでしょうね。左の写真のストッキングに包まれた太腿に脚フェチは悩殺されてしまいます。モデルの表情も「どうぞ自由にして下さい」という覚悟の表情に見えます。モデルの名前は目次には山村由加と書かれています。

「課外授業」

SM奇譚198008-3課外授業

SM奇譚1980年8月号の巻末カラーグラビア「課外授業」
このグラビアは、タイトルページは脚と股間だけの写真ですがその他の写真は厳しい縛りとポーズでとても見ごたえのあるグラビアだと思います。どの写真を右に持ってこようかと迷いましたが、衣裳がわかるもの表情がわかるものということでこれを選びました。かわいいモデルでどこかでみたことのある気がするのですが現時点では確認できませんでした。
<追記:2013.1.24>
モデルは高田彩(竹内ルミ)との連絡をいただきました。言われてみるとその名前にぼくも記憶があります。ありがとうございました。

SM奇譚1977年2月号 表紙

SM奇譚197702-0表紙

サン出版発行SM奇譚1977年2月号の表紙。
スリップ姿で麻縄後手縛りというのは良いのですが、ポーズが、被虐感は出ていると思うのですが色っぽさや淫靡さが感じられないのがぼく的には残念なところです。モデル全体が紗が掛かった仕上げになっていますが、ぼくはこういう写真はくっきりとした仕上げの方が良いと思います。この号のカラーグラビアは、「淫獄乙女柱」(田所リリー)、「売られた同棲妻」(大西ナオミ)、「処女折檻」(原田美和)です。

「甘痺な屈辱」

SMフォト全集197601-1甘痺な屈辱

SMフォト全集1976年1月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア「甘痺な屈辱」
スタイルの良いモデルです。右の写真では後手の手首が上にきりりと上がっていて縛りの厳しさがよく出ています。お尻も責めたくなるような美しいラインです。左の写真は、恥ずかしい格好に縛られてどうしようもなくてつらそうな表情がよく出ていていい写真だと思います。

乳首を責める楽しさ

女性の乳首を責めるのは、なぜこんなに楽しいのでしょう。

触れるか触れないかという感じで優しく愛撫した時の反応も楽しいけれども、乳首をクリップで挟んで痛めつけている時の反応の方がずっとずっと楽しい。「痛い、はずして」と哀願していたと思ったら身体をピクピクさせてイってしまったりする。立ち縛りにして釣りの錘をつけたクリップで挟んだり、胡坐縛りにして三角形に麻紐で結んだクリップを舌と乳首を結んで挟んだりして楽しむ。クリップをはずした後も、指で乳首を潰して捻り上げて、その手加減での反応を楽しむ。痛みに耐えて苦しそうにしていながらそのうちに登りつめてしまう女性の顔を眺めていると、何度も何度も乳首を責め続けたくなるのです。

もちろん、こういう楽しみ方ができるのは、女性ならば誰でもというわけではありませんが。

SM奇譚1977年1月号 表紙

SM奇譚197701-0表紙

サン出版発行SM奇譚1977年1月号の表紙。
荒縄はゴツゴツ感があり肌への食い込み感ももの足りないのでぼくはあまり好きではありませんが、ポーズや縄のかけ方やモデルの表情など、縄以外はとてもよい写真です。この号のカラーグラビアは、「縄と養女」(石川恵子)、「調教されるいけにえ」(徳永レナ)、「淫魔の好物」(葉月マリア)です。
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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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