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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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SM奇譚1977年3月号 表紙

SM奇譚197703-0表紙

サン出版発行SM奇譚1977年3月号の表紙。
ポーズや縛りはいいのですが、モデルがぼく好みではないのがちょっと残念。でも普通のグラビアとは違うスタジオ撮影的なSM奇譚の表紙写真は貴重なので、別ショット版もあれば見てみたいものです。この号のカラーグラビアは、「受縄肉地獄」(竹内友美)、「あぶプレーの夜」(鈴村由加)、「流れる羞恥」(秋川みずえ)です。

「嗜虐の叫び」

小説SMセレクト197710-3嗜虐の叫び

小説SMセレクト1977年10月号の巻央カラーグラビア「嗜虐の叫び」
この時期によく見かけた多少誇張気味ながらも表情がとてもいいモデルです。名前は藤さおりと書かれていますが、他のどのグラビアがこのモデルかまでは調べきれていません。右の写真のしっかりと縛られた手首と二の腕がぼくの好みです。ウエストからお尻へ広がるラインもたまりません。

「濡れ縄愛奴」

小説SMセレクト198302-2濡れ縄愛奴

小説SMセレクト1983年2月号の巻央カラーグラビア「濡れ縄愛奴」
モデルは谷川真澄、顔は幼い感じですが責め甲斐のある良い身体のモデルです。ポーズや責めも吊り、浣腸、股縄、淫具など変化があって楽しいグラビアです。個人的な好みを言うならばストッキングが黒でなければさらに良かったのですが。撮影は杉浦則夫。

「横吊り責め」

小説SMセレクト197710-1横吊り責め

小説SMセレクト1977年10月号の巻頭カラーグラビア「横吊り責め」
タイトルが「横吊り責め」なので、右の写真は8枚の写真のうち4枚ある吊りポーズの写真から選ぼうと思ったのですが、縄のかけ方が雑であまり美しくないのとぼくが好きなポーズということで上の右の写真を選びました。二の腕と手首にかかった縄、お尻のライン、そして表情がとても好みです。モデルは尼紫杏です。

画像サイズの変更

画像サイズを変更しました。

記事内の画像 500 x 350 (← 450 x 280)
拡大画像 1500 x 1050 (← 1200 x 840)

現時点で「令嬢落涙」より古い画像は以前のブログの画像にリンクしています。
(記事内画像サイズは350x245で拡大画像はありません)

「堕ちる花肉」

小説SMセレクト198111-2堕ちる花肉

小説SMセレクト1981年11月号の巻央カラーグラビア「堕ちる花肉」
健康的で肉感的なモデルです。左の写真は着衣でのショットですが、個人的にはスカートはめくらない方が好みです。右の写真は、体中に縄をかけられて拘束感が伝わってきます。撮影は杉浦則夫、モデルは松村ちひろと書かれています。

「亜希子の肉悦」

小説SMセレクト198110-3亜希子の肉悦

小説SMセレクト1981年10月号の巻央カラーグラビア「亜希子の肉悦」
縄がよく似合う身体なのですが、表情が乏しいのが残念ですね。股縄をかけられてもはずかしい恰好を強いられても、淡々と撮影をこなしているという感じに見えてしまいます。撮影は杉浦則夫、モデルは白坂亜希子と書かれています。

ブログの引っ越しと再開

更新が滞ったり訪問者の反応が気になったりして運営に疲れて昨年3月に閉鎖を決めた「こだわり緊縛美の世界」ですが、自分が楽しむという原点に戻れる自信が付きましたので、こちらに移設し再開することにしました。自分のための緊縛写真整理という考え方で、自分が楽しめるペースでのんびりとやっていきます。好きな画像を掲載し緊縛に対する思いを綴るブログですが、一緒に楽しんでいただける方はまたおつきあいしていただければ嬉しいです。

当面は画像や記事同士のリンクは旧ブログにあるものをリンクしたままで大きな画像もありません。最終的にはこちらにリンク先を移し大きな画像もアップしていく予定です。毎日数記事のペースで新しい記事から順に実施していこうと思いますが、予定は未定です。サムネイル画像が少し大きくなっているものが作業済みの目印です。


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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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