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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

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「受難の午後」

SMコレクター197607-2受難の午後

SMコレクター1976年7月号の折込カラーグラビア「受難の午後」
身体は好みの身体ですが、顔は年齢がなかなか判別しにくい雰囲気のモデルさんです。ただ、左と真ん中のこういう変則的な胸縄はぼくはダメですね。特に一部を二の腕の上ではなく肩に回しているのはいただけません。縛られる方もぎゅっと二の腕から胸を拘束される気持ち良さを感じられないのではないかと思います。右の写真は興奮を高めてくれてこれからいろいろと責めたくなるようないい縄とポーズと身体です。

「羞恥の柱」

SMコレクター197606-2羞恥の柱

SMコレクター1976年6月号の折込カラーグラビア「羞恥の柱」
身体は幼い感じがしないでもないのですが、どのショットも顔が見えないのが残念です。後手の手首の縄も、もう少し丁寧に縛ってほしいなと感じます。「汚辱の天使」が別ショット版のように思います。

「白昼の妖夢」

SMコレクター197605-2白昼の妖夢

SMコレクター1976年5月号の折込カラーグラビア「白昼の妖夢」
初々しい感じのモデルです。なかなか良いシチュエーションなのですが、ちょうど中央の写真の身につけているものがぼくの好みではないのが残念です。ぼくは普通のスリップとかナチュラルなストッキングのほうがはるかに興奮度が高くなるのです。裸にした後の右の写真は、とがった乳首やきれいなお尻が嗜虐心を高めてくれます。

「淫らな宴会」

SMコレクター197605-3淫らな宴会

SMコレクター1976年5月号の巻末カラーグラビア「淫らな宴会」
こういうことのできる宴会があれば楽しいと思いますが、夢、妄想ですね。選んだ写真は、浴衣と羽織のまま縛られたものと、浴衣をはだけていたぶり始めたところのものを選びました。他に、素っ裸で後手で縛られた後姿のも悪くはなかったのですが、ウエストとお尻の形が好みではなかったのでやめました。モデル自体はなかなか可愛いモデルです。

こだわりアンケート・第1弾

こだわりアンケートを試行していましたが、正式に実施したいと思います。
第1弾は、「訪問者の方の性別を教えてください。」
参加していただける方は、ぜひ投票をお願いします。

なお、同じ内容で試行していた投票結果は、

   期間  2015/4/26~2015/5/15
   総投票数   20票
     男性          17票
     女性          2票
     男性 でも、心は女性  1票
     女性 でも、心は男性  0票

でした。

「淫ら縄」

SMコレクター197604-2淫ら縄

SMコレクター1976年4月号の折込カラーグラビア「淫ら縄」
なかなかいい身体のモデルです。着衣、しかもスカートとストッキングの好きなぼくとしては、なかなかそそられるシチュエーションのグラビアですが、ぼくは黒のストッキングは好みではありませんので、ナチュラルであればとそこが残念です。このように着衣で縛り上げて徐々に服を剥がしていくというのは楽しいものです。

「食台」

SMコレクター197604-1食台

SMコレクター1976年4月号の巻頭カラーグラビア「食台」
モデルは洋子さん。撮影同行記によると、ある団地の若奥さんなのですが地味な年寄りみたいな女性で最初は美濃村氏も編集長もまったくやる気なし。ところが黒のスリップ姿で後手にねじ上げられた姿がとても色っぽくて、美濃村氏も編集長もやる気充分になったと書かれています。確かに顔はぼくも好みではありませんが、縛られた身体は魅力的だなと思います。

「目隠し」

SMコレクター197603-2目隠し

SMコレクター1976年3月号の折込カラーグラビア「目隠し」
いろいろと人によって好みは違うのが面白いのですが、ぼくの場合は猿轡は好きで女性を縛った時は必ずやりますが、目隠しはほとんどやりません。虐められている時の目で訴える、切ない表情、助けを乞うような表情、諦めの表情などが好きなのです。そんな「目隠し」がタイトルのこのグラビアですが、モデルもポーズも縛りも平均以上でとても良いと思います。

「戸板責め」

SMコレクター197603-1戸板責め

SMコレクター1976年3月号の巻頭カラーグラビア「戸板責め」
撮影同行記によると、モデルは「ヌードも撮られたことがなく、まして縛られたことなどまるで経験がない」まきちゃんと書かれています。「汚辱の閨」のモデルが高沢マキですが同じモデルだと思います。いい表情しているとは思うのですが、一生懸命に撮影に耐えているという初々しさが先にたってしまいストーリに入り込めない感じがします。タイトルとなっている戸板責めの写真は、戸板への大の字縛りでぼくの好きな縛りではありませんので割愛しました。

「スケ番無情」

SMコレクター197602-2スケ番無情

SMコレクター1976年2月号の折込カラーグラビア「スケ番無情」
モデルの顔つきや左の写真などは良いグラビアだと思うのですが、右の写真はいい加減な縛り方だし、掲載しなかった写真は後手縛りではなく頭の上での束ねた縛りだし、後手縛りにこだわるぼくにとってはちょっと物足りないグラビアです。「スケ番」という言葉は懐かしいですがもう死語なんでしょうね。
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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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