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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


【管理者ページ】
【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
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【東京三世社】SMセレクト
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【サン出版】SMフォト全集
【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

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「受難の若妻」

SMコレクター197706-2受難の若妻

SMコレクター1977年6月号の折込カラーグラビア「受難の若妻」
このグラビアのモデルは雰囲気がまさに若妻という感じですし、ポーズ、表情とも虐められる時の雰囲気が良く出ているグラビアです。右の写真は素っ裸で後手に縛り上げて正座をさせて自分のものを口に押し込もうとするところでぼくの大好きな行為です。左の写真のように股縄をこのように引っ張って責めるのもいいですね。掲載しなかったもう一枚のポーズは後手に縛った若妻を後ろから責めようとしているところでそれもとてもいいです。縄が綿ロープではなくて麻縄だったらもっと良かったのですが、そこだけが残念です。

「羞恥の悶え」

SMコレクター197705-2羞恥の悶え

SMコレクター1977年5月号の折込カラーグラビア「羞恥の悶え」
縛りは胸縄が無いのが残念ですが、二の腕についた縄の痕が今まできつく縛られて責められていた証としてそそられます。左の写真の猿ぐつわはぼくの好きな雰囲気の噛ませ方で、思い切りきつく噛ませたいです。むっちりとした脚も好みです。

「羞恥の呻き」

SMコレクター197703-2羞恥の呻き

SMコレクター1977年3月号の折込カラーグラビア「羞恥の呻き」
目隠しで顔や表情が見えませんが、何も見えない中で自分の身体を責められると言うのも被虐的でなかなか良いものです。何をされるのかわからないままいろんな場所を責められて、唇から洩らしてしまう喘ぎ声を聞いているのはたまらないでしょうね。個人的には猿轡派ですがこういうグラビアを見ると目隠しもいいなぁと思います。それと、このグラビアでぼくが萌えるのは太腿、むっちりしていてすべすべで、平手て叩いて楽しみたくなります。

「汚辱の閨」

SMコレクター197702-2汚辱の閨

SMコレクター1977年2月号の折込カラーグラビア「汚辱の閨」
右の写真のように後手に縛り恥ずかしい恰好にして股縄をかけてその反応を眺める楽しさはなんとも言えません。こういうことをされたいと願っている女性がぼくは大好きです。

「賭け碁」

SMコレクター197702-1賭け碁

SMコレクター1977年2月号の巻頭カラーグラビア「賭け碁」
モデルは撮影同行記によると、裸になるのも縛られるのも生れて初めてというモデル開業第一日目のレイちゃんと書かれています。個人的には好みのモデルではありませんが、右の写真を見ると縄の似合ういい虐め甲斐のある美しい身体をしていると思います。設定としては、賭け碁の勝負に賭けられて自由にされるというのは好きな設定かも知れません。

「飯場の贄」

SMコレクター197612-1飯場の贄

SMコレクター1976年12月号の巻頭カラーグラビア「飯場の贄」
モデルやポーズは悪くはないのですが縛りが雑なところが残念なグラビアです。選んだ2枚はそれほど縛りが雑だとは感じないものを選びましたが、縛りくらいはきちんとこだわってほしいものです。またこういうパンストではないストッキングはぼくの好みではなくこれも残念なところです。文句ばかり言っていますがこだわりは人それぞれなのであくまでぼくの意見ということで・・・

このグラビアで、1976年のSMコレクター誌すべてのカラーグラビアを掲載し終わりました。

「虜われの妖精」

SMコレクター197610-2虜われの妖精

SMコレクター1976年10月号の折込カラーグラビア「虜われの妖精」
「虜われの妖精」の別ショット版です。ぼくは着衣で縛られた姿が好きですし股を開いていないほうが好きですので別ショット版のほうが好みです。モデルは恥ずかしがっているからなのか表情が険しく見えるのと胸がちょっと小さいのが残念です。

こだわりアンケート・第2弾

こだわりアンケート、
第2弾は、「SMのパートナーはいらっしゃいますか?」
参加していただける方は、ぜひ投票をお願いします。

「濡れた屈辱」

SMコレクター197609-2濡れた屈辱

SMコレクター1976年9月号の巻末カラーグラビア「濡れた屈辱」
赤い猿ぐつわで顔はあまりよくわかりませんが、右の写真のきれいな胸や太腿のきめ細やかな肌がぼくにはたまりません。こういう身体の女性が縛られた姿を見ながら、胸を触ったり脚をさわったりするのは本当に素晴らしいことですね。あらためてぼくは縛られた女性が好きで魅力的に感じる人間なんだなぁと思います。

パートナーさんとの別れ

ここしばらく更新が滞ってしまい申し訳ありませんでした。

理由は五年以上お付き合いしてきたパートナーさんとの別れがあったためです。素敵なパートナーさんでしたが、パートナーさんのいろんな環境変化によりここ一年はプレイができない状況でした。プレイはできなくてもいつまでもパートナーの関係でいたいと思っていましたが、ぼくのほうがプレイができない辛さに負けてしまいました。パートナーさんにはつらい決断をさせてとても悲しい思いをさせてしまいました。かげまるのことは忘れて幸せになってほしいと思います。

さて、また更新を始めます。よろしくお願い致します。
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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

Author:コウ

SMというより縄好き縛り好き。縛られることに焦がれる女性を縛って、バイブ責めをしたり、乳首やお尻を鞭や蝋燭で痛めつけるのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。
縄以外の拘束系、血を見るような苦痛系、浣腸・スカトロ系は好みではありません。

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