FC2ブログ

こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


【管理者ページ】
【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
【サン出版】SMコレクター
【東京三世社】SMセレクト
【東京三世社】小説SMセレクト
【日本出版社】SMクラブ
【司書房】SMファン
【司書房】別冊SMファン
【サン出版】SMフォト全集
【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信

「悶え泣く人形」

SM奇譚197805-3悶え泣く人形

SM奇譚1978年5月号の巻末カラーグラビア「悶え泣く人形」
モデルがぼく好みではないのですが、着衣の雰囲気、麻縄での縛りは好感の持てるグラビアです。ただ、胸を斜めに横切る胸縄は好みではありません。自分ではこういう縛りは絶対にしません。脚の色っぽさももう少し感じられるとさらによくなると思います。右の写真はお尻と太腿がとても肉感的で触りたい衝動にかられます。このお尻、あなたは触りたい派?叩きたい派? ぼくは撫でてさすって舐めてたまにちょっと軽くペチペチ派・・・でしょうか。

COMMENT

趣味

>このお尻、あなたは触りたい派?叩きたい派?
どうでしょうか、まず触り肉質を調べてから、パチリパチリと行くのは?
自分はポッチャリ系が好みなもので、このモデルは良いですね。
ところで、ここ何年かは女性のバックスタイルに目が行きんですよねぇ(笑)。。。
括れたウエストから張り出した臀部。特に、タイトスカートに浮き出るパン線は良いですね。
これからは、暖かくなるし楽しみが増えますねぇ~!
おっと、脱線してしまいました。失礼しました。
では、また。

いい写真ですね。
個人的な考えですが、Mの女性は、丸みを帯びた人でないと…と思います。
スレンダーな人でも東てる美のような体のラインがどことなく丸っぽい人に魅力を感じます。
それと、どことなくしどけない感じで無口そうな感じの女性でしょうか。
「本当にスケベな人は、頭の悪い子・あるいは頭が悪そうに見える子が好きだ。」という話を、某風俗嬢から聞いて、非常に納得したことがあります。
もちろん、このモデルさんがどんな人かはわかりません。
秋川みずえのような、Sの女王様にもなれる人も、もちろん別の魅力があります。
ぼくは、撫でてから、三脚と500ccのシリンダーをおもむろに取り出します。

形のいいお尻

この肉感的なお尻に太い浣腸をしたいですね。やがて、浣腸液の効果が表れ、お尻をブルブル震わせながら「お願いですから、この縄を解いてトイレへ行かせてください。」と懇願する姿を想像します。
斜め縄は、大きい乳房の場合、いやらしく歪んだ形にそそられすね。(好みは人夫々ですが・・・)

??

>aiharaさん、縄家好男さん
浣腸を選択肢に入れていなかったのは、かげまるの不手際・・・。
人それぞれの好みがあって面白いものですねぇ。(^.^)
さて、あなたは何を妄想する人ぞ。

妄想オリストです

かげまる様、どうもです。
サムネでは地味な感じですが、実際にはなかなか色っぽいモデルさんですね。
とうわけで? 妄想オリストです。
またまた長くなってすみません(大汗)。よろしく御笑覧ください。
1977年春。風の舞う晴れた土曜日の日中。小学校の事務員・川岸幸子(さちこ)は、
夫の元上司だった高村の自宅に呼び出される。「入りなさい」と声をかける高村に続き、
無言でいつものようにその居間に入る幸子だが、畳の上に置かれた忌まわしいものを
見て、哀しそうに目を伏せた。今日も幸子を待っていたのは、すでに幾度となく彼女の
汗や脂を吸い込んだ、使い古した麻縄だった。切なそうにため息をつきながら、
高村の望むままに、服は着たままで背中に両手を組む幸子。手首にかかる縄の感触に
小さな喘ぎ声を上げながら、幸子は一年少し前からの日々に、思いを寄せはじめる……。
76年夏、夫が倒れた。まだ三十代初めの夫はそれまで健康だったが、技術系の仕事の中で
体の一部に変調をきたしていたことが判明する。決して完治しない病気ではないが、
完治までには数年単位の入院しての療養と安静が必要といわれ、事実上、夫はいつ
終わるとも知れぬ病床生活に就いた。労災が一部、認められ、自分も結婚前の仕事・事務職に
復帰したので生活は何とかなったが、まだ幼稚園児の長女のみがいる幸子の若い健康な
肉体は、夫が病身で夫婦生活の叶わなくなった毎日の中では正直、辛いばかりだった。
だが自分の立場をすまながる夫に対して、幸子は不満を口にすることなどありえず、
何より彼女は激しい恋愛の末に結ばれた夫を今でも愛していた。
だがそんな彼女の葛藤を見透かしたかのように、76年の冬の初め、勤務先の小学校の
男性教師に頼まれた資料作りに協力した幸子は、それを縁に食事に誘われ、ついズルズルと
男女の中になってしまった。はじめは夫への申し訳なさで一杯の幸子だったが、本当に
久しぶりの官能の念は彼女を不倫の虜にした。だが現実には家庭を持つ男性教師の方は
火遊びであり、その分、幸子も割り切って肉欲は肉欲と割り切り、夫への愛情は
今もまったく変わらないのだと自分をだまし続けた。そして何より、相手の男性教師は
栄転として、より都市部の小学校の教頭職に招かれ、そろそろこの関係にも終焉が
告げられるはずだった。
しかしそんな綱渡りの関係が、夫の元上司で、今は無事に定年退職している五十男の高村
靖男に感知されてしまった。女性に対してある特別な趣味を持ち、かねてから部下である
川村の家に仕事の関係で赴く中、その妻・幸子の渋川の剥けた容貌にひそかな関心を
抱いていた高村は、偶然に幸子の不倫後の現場らしき状況に遭遇。怪しんだ彼は、
わざわざ興信所まで使って、幸子の不貞を暴き出したのである。ある週末の午前中、
喫茶店に呼び出されて証拠写真を突きつけられた幸子は、わなわなと体を震わせた。
幼い子供もいる身で、闘病中の愛する夫の耳には絶対に入れられない事実だった! 
そんな幸子の葛藤を見定めるようにしながら、高村は期待を込めた視線で相手の
豊満な肉体を服の上から眺め回した。
数時間後、高村家の中で、涙と涎で顔をべとべとにしながら泣き悶える幸子の姿があった。
丸裸を生まれて初めて麻縄で縛り上げられた幸子は、何度もポーズを変えて死ぬほど
恥ずかしい姿に縛りなおされた。高村は羽根で幸子を一時間以上責め、それから彼自身を
満足させた。夕方、解放されるまで、何枚も何枚もみだらな写真を撮影された。
その日から、高村による幸子の調教が始まった。定年後、年金と株の配当、それに
筆慣れして年間に二冊ほどの学術書を執筆する高村は、数年前に妻を亡くした現在、
自宅で一種の遊民的な生活を送っていた。だから平日で幸子の都合さえつけば、いつでも
彼女を自由に責め嬲れるのだ。高村は幸子に必要な夫の見舞いや子供の世話などの時間は
尊重したが、それまでの幸子の週一回の公休は、職場の小学校に口実を設けて週二回の
休みとなった。むろん、それは高村の指示だった。
「奥様は、すっかりこういう遊びがお気に召したようだな」そう言いながら、服の上から
今日もきびしくいましめを掛ける高村に、幸子は顔をそむけながら、「いわないで…」と
答えた(左フォト)。だがすでに十回では済まない逢瀬の中で、幸子は完全に己のマゾ性を
開発されていた。高村が憎くて憎くて仕方がないとは思いながら、履いてきたパンティの
奥がすでに濡れているのは自分でもわかった。そしてそんな自分を客観視した幸子は、己の
浅ましさに限りない憎悪とこれから向かう先へのとてつもない恐怖を覚えた…。
プレイには蝋燭も鞭も使わない高村だが、幸子を丸裸にして縛って吊るのは好きだった。
特に逆さ吊りが大好きだった。これまでのデートで幸子は何回も失神した。ビールを
大量に飲まされてから吊り上げられて失禁を強いられることもあった。
高村のプレイは不貞を働いたけしからん人妻を成敗するという勝手な名目で、
時に荒々しいものになることもあった。怪我をさせるような暴力では決してないが、
幸子は裸足で、顔や体を踏んづけられた。
高村の好きなものがもうひとつあった。それは人妻の夫も知らぬ処女地・後ろの方を
開発することだった。三回目のデートからアナルマッサージされ、大型の
ガラス製シリンダーで浣腸された幸子は、もうそれだけでおぞましさにそそけだった。
そして高村をそっちに受け入れて、激痛のあまり失神した。だがデートのたびに
その行為を繰り返すうちに、幸子の尻は妖しい悦楽を少しずつ少しずつ覚えていった。
それは夫が健康な時にも、先の愛人との不貞の時にも決して味わったことのない、
妖しく危険な感覚だった。
今日は、高村の方の事情で二週間ぶりのデートだった。飢えた彼は着衣のまま
いましめた幸子を禅卓に前かがみに寄りかからせると、先にパンティを引き下ろし、
それからスカートをめくりあげた。
「な、何をなさるの…」。いつものように丸裸にされるのではない扱いに、
不思議なほど強烈な羞恥の念を覚えた幸子は、そう漏らした。高村は縄尻を
引き絞りながら、反抗するな、というように、幸子の顔を踏んづけた。(右フォト)
幸子が悲鳴を上げると、高村はいつもの浣腸プレイ道具一式と、そして見たことも無い
妖しい道具を持ち出した。
「幸子もだいぶ、尻の味がわかってきたようだから、今日はこういうものを
用意したよ」。幸子はまともに見るのは初めてだが、ひとつきほど前に彼に無理やり
読まされた専門誌の広告で、電動のそれが、高村自身にかわって、いつまでも
疲れることなく彼女の菊花を愛する道具だということはわかった。
「僕がいいというまで気をやったら、今日は浴室でたっぷり時間をかけて、
幸子の大好きな『くの一の拷問ごっこ』だよ」
「ああ…」かって一度だけ体験した、あの水責めの恐怖と苦痛を思い起こしながら、
幸子は尻肌に粟を立てた。それは自分がどんな反応をしようと、高村がその日に
思いついたプレイを結局は完遂することはわかっているからだった…。

好みは

人それぞれでしょうが、私はアダルトビデオに見られたような鞭でミミズ腫れができるほど力まかせに叩いて苦痛を与えるというのは苦手ですね。
飽きるほど鑑賞して女の反応を愉しみながら撫で回す、舐める、叩くとしてもかげまるさんのように軽く平手で・・・といったところでしょうか?
PS:このグラビアの縄は麻縄ですね!やっぱり麻縄は最高です!

EDIT COMMENT

非公開コメント

カウンター
いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

二代目管理人:コウ

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを望み感じる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛って眺めたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。コウの中にもそういう女性ユキを幼いころから飼っています。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
05 | 2019/06 | 07
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QR