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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】

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「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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「凌辱のラケット」

小説SMセレクト197712-1凌辱のラケット

小説SMセレクト1977年12月号の巻頭カラーグラビア「凌辱のラケット」
モデルは広瀬ユミ。撮影日誌には妖艶な色香をさり気無い仕草の中に漂わせている人妻と紹介されています。このモデルはスタイルが良く顔も好みで、若い頃から好きだったモデルです。掲載済みの「あなる堕天使」の別ショットバージョンですし、他にも「秘蔵版・SM写真集」や「緊縛浪漫」にも同じものや別ショットが掲載されています。左の写真もテニスウェアの着衣でなかなか良いのですが、右の写真も顔が真正面からはっきりとわかってその魅力がよく出ている魅力的な写真です。

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品質

女を品定めするのはあまり好みではありませんが(笑)、確かにこのモデルの品質は高いですね^^
変にプライドが高い感じでもなく、どこにでもいそうな人妻、といった感じですが、やはりこれだけの美人はなかなかいないでしょうねぇ.............

白黒写真時代は

 ただの(?)ヌードでも、美人は少なかったように記憶。
 そして、SMもある時代までは、「ブスには縛りしかない」という合言葉もあったそう。
 昭和50年代から、隔世の感になった(^.^)

縛りへのこだわり

こういう縛りにが、私の思う緊縛美です。
留め縄、束巻きと縛りの基本といえますね。
モデルさんに関しては、美人であることもひとつの選択しですが、特別の美人より、何処にでもいそうなごく普通の女の人のほうが身近に感じます。

真正面から眺める

あぐら縛り! 良いですよね。
股間に置かれているのは彼女が先ほどまで身に着けていたショーツでしょうか?
この後の展開、自分で決められるなら彼女の体を横に転がしてみたくなります。

テニス少女は萌えますね。

このテニスワンピース、懐かしいですね。
着丈もけっこう短くて、ちょっと前屈みに屈んだだけで
下着(一応アンスコということにしましょう)が丸見えになるくらい短い。
柱を背に縛り付けられ、下着をズリ下ろされ、最後はワンピを捲り上げるだけ。
これで囚われのテニス少女の羞恥心は最高潮。
これがテニス少女を扱ったシュチエーションの魅力なんですよね。

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 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

二代目管理人:コウ

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを望み感じる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛って眺めたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。コウの中にもそういう女性ユキを幼いころから飼っています。

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