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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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パートナーとの関係

ぼくは、「苦痛系、浣腸・スカトロ系、調教・主従関係はちょいと苦手」とプロフィールに書いていますが、だからといって、そういう嗜好の方々を理解できないわけではありません。

調教・主従関係は、「ご主人様」とか「奴隷」という言葉がしっくりこないだけで、肉体的加虐、被虐の性癖、精神的な支配・拠り所という構図に違いはありません。苦痛系や浣腸・スカトロ系についても、ぼくにとっての「縛り」がそれぞれの行為になっているだけで、嗜好の違いだけです。そして、それらは一般的な価値観から言えば、表立って言えない性癖であることも同じです。

そういうことをともに楽しめる自分にあったパートナーというのは、そう簡単に見つかるわけではありません。お互いの嗜好を理解しあえることができ、好きで信頼しすべてを任せることができる相手でないとうまくいきませんからね。そういうパートナーに出会える事ができたなら、それは奇跡と言ってもいいかもしれません。ぼくと美帆との関係もそういう奇跡のひとつかなと思っています。

そういうパートナーとの関係を考えさせてくれたり楽しませてくれたりするお気に入りブログがいくつかあります。それを、「おすすめサイト」の中に「素敵な関係BLOG」としてまとめました。
また、あわせてリンクサイトを見直しました。

COMMENT

稀にみる......

そうですね、奇跡ですね.....
数少ない女性体験で(体験といえるかどうか.......(^^;)、プロの女性ですが二人ばかり遭ったことがあります。ひとりは60歳位の方で、スパンキングされるのが好きなようで、かなり強く叩かれながら私も逝ってしまいました。
もうひとりは30歳くらいの方で、私の妄想プレイに最後まで付き合ってくれて........いやな顔ひとつせずに。
大抵の風俗では変態あつかいされるのですが、今でも時々夢に見るできごとです^^

私の今までの体験ですと、プロの人は除いて、年下で後腐れのない人は、変わった女性でした。
「意に染まぬ結婚をするからその前にメチャクチャにして欲しい。」
「セックスはしたくないけれども、欲求不満だ。」
なんて人を思い出します。
大学生のころ体験した年上の女性は違います。こちらに生活力がないから家庭を守りたいということだと思います。また、「相手は若くて飢えている学生だから、盛りを過ぎた体でも満足してくれる。すぐ回復するから何回もいける。」という打算もあったと思います。こちらの飢えと、相手の「もう女は終わりかもしれない」という焦りがマッチしたともいえます。実際にタレ気味のおっぱいやおしりにうっとりしました。そのときの彼女の顔は本当に嬉しそうでした。ブラジャーの外し方や体の甞め方などのテクニックを教わりました。躾けられたといった方が正確かもしれません。
印象的なのは、冷感症の女性です。
何らかのトラウマがあるのか…レズです。男とはセックスはなるべくしたくないけれども、SMは好きという22歳の人。レイプ体験から、自分の体を罰している…そんなところを想像しましたが、精神科医ではないので、単なる想像でしかありません。ただ、マナーがいい上品な普通の女の子でした。プレゼントをねだるわけでも、ヒステリーを起こすわけでもなし。いい子なので、医者に見てもらえというつもりでしたが、その前に突然連絡できなくなりました。

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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ

二代目管理人:コウ

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを望み感じる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛って眺めたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。コウの中にもそういう女性ユキを幼いころから飼っています。

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