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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しております。問題がある場合はご連絡ください。】

かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縛られたいと思う女性との関係」


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「人妻」

SM奇譚197705-2人妻

SM奇譚1977年5月号の折込カラーグラビア「人妻」
着衣の写真が無いのが残念ですが、右の正座で縛られて猿轡をかまされている写真の雰囲気がとてもいいです。

COMMENT

猿轡を嵌められる瞬間の表情!

 猿轡好きの私としては、裸体を縄でひしひしと縛られ、女の背後から男が口に噛ませた猿轡の布を首の後ろで結ぼうとしている右の写真は、まさにとびあがらんばかりの特上作品です。
猿轡を嵌められる瞬間、女性はどんなことを思っているのか、考えるだけでぞくぞくしますね。 おそらくそれまで女を支えていた必死の抵抗心が、一気に絶望へと崩れ去っていく瞬間ではないかと思います。目をつぶったあきらめ表情からそんな雰囲気が伝わってきます。
右がそんな山場のシーンなので、左には全裸ではなく、乱れた着物姿に縄を掛けて縛り上げる途中のシーンを期待してしまいます。
 連休初日で普段の寝不足解消し、最初の作品から振り返っています。この記事が掲載された1月頃は私はただの読者に過ぎず、記事に批評をつける今の自分の姿は想像がつきません。
ただ、かげまるさんのこだわりの解説がこのBlogを支えているのは誰の目にも明らかであり、それでこそ私みたいな見るだけの緊縛愛好家が思わず書きたくなってしまうのです。
なかなか時間がとれないとは思いますが、今後もときどきでいいです、すばらしい解説をお願いいたします。
 提案ですが、"全ての記事の表示"画面に、是非サムネールをつけていただけると読みやすくなると思いますので、ご検討ください。

やっぱり右のカットですね!

かげまるさん、Premioさんのコメントで全て言い尽くされた感がありますが、右のカット、最高ですね!
正座のポーズの相乗効果で被虐度満点です。
猿轡を嵌められる瞬間、こういう瞬間を写したカットって意外に少ないような気がします。女にとって抵抗
する気力、自尊心、すべてが跡形もなく崩壊していく瞬間でしょうね。
一方、責める側の男にとっては・・・、至福の一瞬ってところですかね。私もこんなことをしてみたいです。

着衣の写真が無いのが残念ですが

とのことですが「もう、これっきりで・・・」というタイトルらしきものと縛り方、猿轡、帯などを見る限り同一人物だと思うのですがいかがでしょうか。

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いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

プロフィール

コウ&ユキ

Author:コウ&ユキ

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを受け入れる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛ってバイブ責めをしたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。コウの中にもそういう女性ユキを幼いころから飼っています。

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