FC2ブログ

こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】
かげまるのこだわり雑誌別一覧(月刊誌)雑誌別一覧(写真集)
「縄と縛りに対する思い」
「縄に焦がれる女性とのお話」


【管理者ページ】
【サン出版】SM奇譚 (SMアブハンター)
【サン出版】SMコレクター
【東京三世社】SMセレクト
【東京三世社】小説SMセレクト
【日本出版社】SMクラブ
【司書房】SMファン
【司書房】別冊SMファン
【サン出版】SMフォト全集
【東京三世社】秘蔵版SM写真集
【東京三世社】緊縛浪漫
【日本出版社】SM妖美写真集
【考友社出版】美少女コレクター
【不二企画】緊美研通信
皆様へのお願い:本ブログの掲載情報は、管理人が時間をかけて整理した情報のため、個人利用に限定し、転記、再利用等は控えていただきますようお願い致します。

異常性癖と異常性格

エロブログにはそぐわない内容になりますが、佐世保高一女子殺害事件で次のような見解が出ています。こういう事件が起きるたびに出てくる見解です。『加害女子高生は、ネコを解剖したりという攻撃的な特徴のある重症の「行為障害」と、人を殺したり苦痛を与えることに性的な興奮を覚える「性的サディズム」だ』と。異性に対するサディスティックな行為によって性的興奮を覚える「性癖」と、人を傷つけたり殺人を平気で行える猟奇的「性格(人格)」とは似て非なるものだと思うのですがいかがでしょう。自分が異常性癖であることは認めますが、異常性格ではないと信じたいのですが。まわりの異常性癖の人を見ても、日常生活や人間的には至極まともですし社会的にも立派な人が多いように感じます。ぼくは血を見るのは怖いですし、切り刻まれた死体など見たとしたら卒倒してしまう人間です。でも、女性を縛って痛みを与えたり責めたりすることは大好きですし、女性が縛られている姿や責めにに耐えている姿を見ると性的興奮を覚えます。そんなことをされて性的興奮を覚える女性を本当に愛おしく思います。「異常性癖」と「異常性格」との境目が微妙なところもあるので、正常な人々にとってはどちらも十把一絡げの異常としか見えないことは仕方がないことなんでしょうけど、こういう見解がもっともらしく出るとちょっと違うぞと思ってしまいます。女性の裸を見て性的興奮を覚える、女性のミニスカートから伸びた脚を見て性的興奮を覚える、縄で縛られた女性を見て性的興奮を覚える等、それらは正常も異常も無い嗜好の範疇だと思うので、「異常性癖」という言い方も実は心外なんですけどね。「性的サディズム」は単なる性癖です。

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

カウンター
いらっしゃいませ!
 since 2005.11.21

18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。

【カウンターテスト中】
 since 2005.11.21
現在の閲覧者は  人です。
プロフィール

かげまる

管理人:かげまる(♂)

SMというより縄好き縛り好き。麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、縄で縛られることを望む女性に惹かれます。そんな女性を縛って責めて感じる姿を見るのが大好き。脚フェチ。麻縄以外の拘束系、痛めるだけの苦痛系、浣腸/スカトロ系、奴隷/主従関係は苦手。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
02 | 2021/03 | 04
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
カテゴリ
お気に入りリンク
検索フォーム
QRコード
QR