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こだわり緊縛美の世界へようこそ

縄で縛られた女性にはなんとも言えない美しさがあると思いませんか。切なそうな表情、酔いしれているような顔、縄が食い込む肌の美しさ。そして、縛られるという非現実的な状況にさらされていることに対する恥ずかしさと戸惑い。そういう美しさを感じる緊縛の世界。それをかげまるの好きなこだわりの写真で記録の意味も含めて綴っていきたいと思います。お好きな方はお付き合い下さい。
【掲載している写真は、管理人所有の雑誌をスキャンした写真と管理人が撮影した写真を使用しています。問題がある場合はご連絡ください。】

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「縄と縛りに対する思い」
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「汚された天使」

SMフォト全集197601-1汚された天使

SMフォト全集1976年1月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア「汚された天使」
これはSMコレクター1975年12月号の巻末カラーグラビア「屈辱の宿」の別ショット版です。縛られた後手が見える写真というのも好きです。ところで同じタイトルでもSMコレクター1975年6月号の巻末カラーグラビア「汚された天使」とは異なります。こうしてまとめて見るとタイトルはけっこういいかげんで使いまわしも多いことがわかります。

COMMENT

いい加減

確かに当時は新たに撮った作品=新作では無く、撮りためておいた作品を使い回し=結果的にだぶる?ようなものが見受けられましたね・・・ま、私の場合は新しい、古いは、あまり拘らず、興奮をそそる画像であれば問題なかったんですが^^;
ただ、当時のいかげん差はこっちに置いておいても、「撮影部屋」は配置等を変えてるだけで何故か同じに部屋に見えます^^;柱が臭いです^^;

興奮をそそる画像

いい写真は使いまわしてあってもついつい買ってしまっていたように思うぼくであります。なぜかこの時期のこの雑誌の写真が「興奮をそそる画像」なんです。撮影場所は・・・たぶん数箇所しかなかったんじゃないかと思います。

天使

高校の同じクラスの女の子ソックリで今でもヌケマス!
ほかの画像もありましたらのせてください。

比べてみると・・・

左のカットでは縄を口に直接咬ませずに布をあてがってますね。「屈辱の宿」の右のカットでは直接縄を咬ませています。
比べてみると細かい点ですが、別ショットでこういう違いを見つけるのも面白いですね。

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プロフィール

かげまる

管理人:かげまる

麻縄で後ろ手に縛られた女性に性的興奮を感じ、それを望み感じる女性に惹かれます。そういう女性は大切にしたい宝物。縛られることに焦がれる女性と話をしたり、縛って眺めたり乳首を弄んだりするのが好き。それで感じている女性を見ている時が至福のひととき。

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